福利厚生・研修

welfare

福利厚生

welfare

有給・特別休暇

年次有給休暇

年次有給休暇

入社6ヶ月継続勤務し、所定労働日の8割以上出勤した従業員には有給休暇が10日付与されます。その後、勤続年数に応じて最大20日が付与され、年5日の取得は必須です。

特別休暇

特別休暇

年次有給休暇とは別に、慶弔休暇、リフレッシュ休暇の制度を設け、人生の節目、仕事の節目で心身ともに休める環境づくりに努めています。

子育て支援・介護支援

産前産後の休業

産前産後の休業

産前は出産予定日を含む6週間(双子以上は14週間)前から休業を取得できます。産後は出産翌日から8週間が産後休業となります。

育児休業・介護休業

育児休業・介護休業

希望する従業員の申し出により、お子さんが1歳になるまで育児休業を取得できます。また、家族の介護を希望する従業員は介護休業を取得できます。

子の看護休暇・介護休暇

子の看護休暇・介護休暇

看護休暇・介護休暇が時間単位で取得できます。
・小学校就学前のお子さんがけがや病気で世話が必要な時
・お子さんの予防接種や健康診断を受ける時
・要介護の状態にある家族の通院に付添う時

育児・介護短時間勤務制度

育児・介護短時間勤務制度

希望する従業員の申し出により、勤務時間を短縮できます。
・お子さんが3歳になるまで
・家族を介護している従業員

  • ※上記に記載の無い規則は各種法令に遵守しています。諸要件や申請が必要なものがあるため、詳細やご不明な点はお問い合わせください。

勤務制度と手当

フレックスタイム制度

フレックスタイム制度

技術部門の勤務時間は10時00分~15時00分をコアタイムとしたフレックスタイム制です。働き方次第で平日も時間を有効に使うことができます。

資格手当

資格手当

会社が規定する資格を持つ社員には、2つの資格まで月額手当(2つ目の資格は規定の半額)が支給されます。

その他各種手当

その他各種手当

業務手当、営業手当、時間外手当、通勤手当、管理職手当などが規定されています。

駐車場

駐車場

社員用の駐車場が完備されており、自家用車での通勤が可能です。

奨励金・見舞制度・費用負担

資格取得奨励金制度

資格取得奨励金制度

会社が規定する資格を社員が取得した際には、会社から奨励金を差し上げます。

慶弔見舞制度

慶弔見舞制度

結婚、出産など人生のお祝い時には会社からお祝い金を差し上げます。

懇親会費用負担

懇親会費用負担

現在はコロナ禍のため実施を見合わせていますが、会社の懇親会等は会社が負担します。美味しいお酒と食事で社員同士の親睦を深めます。

退職と定年・再雇用

退職金制度

退職金制度

勤続年数に応じた退職金が支給されます。

継続雇用制度

継続雇用制度

定年は満60歳とし、定年に達した日の年度末(3月末)をもって退職となります。60歳定年後も規定の基準を満たす希望者は65歳まで再雇用します。

余暇

津南萌木の里研究所

津南萌木の里研究所

津南町秋山郷にある自然豊かな保養もできる施設を利用できます。

研修

study

新人研修

入社者には、社長から会社の体制・事業の特徴・基本的な業界知識などについて説明を行います。また、新卒入社者はビジネスマナー講座に参加し、お客様や社外の方々との接し方について学んでいただきます。
会社と業界の仕組みを理解することが、グリーンシグマの社員としての第一歩です。

実地研修・業務訓練

実地研修・業務訓練

建設コンサルタント業務には現場作業を伴うものが多く含まれています。上司・先輩社員と一緒に調査の事前準備(道具の用意・管理、事前資料の整理)を進め、事故の無いよう安全管理を行い、実際の業務を進める中で現場作業の手法を学んでいきます。
社内作業においても、現場情報の整理や、早く・見やすく・質の高い資料や業務報告書の作成などについて指導を行い、会社にとって欠かせない人材へと育成します。

外部研修・各種セミナー等

外部研修・各種セミナー等

弊社の業務では、顧客や社会の多様なニーズに応えられるよう、業務ごとにプロジェクトチームを編成して作業を進めます。このため、これまで学んできた専門分野だけでなく、設計開発に関する幅広い知識が必要になります。
弊社社員は幅広い視野を得るため、様々な企業・団体が開催する研修会・講習会・見学会・学会等に参加することで、多くの情報や事例をインプットしています。個人のスキルアップを図り、業務へフィードバックすることで、一緒に会社全体を成長させていきましょう。

視察研修

視察研修

顧客の要求事項や私たちが事業で実現したいことが、全国の自治体や団体に先進事例がある場合は事例視察によって、成功のノウハウを学びます。
また、私たちが設計開発に必要な様々な技術についても、様々な団体・企業様の視察等を通して、ヒントや技術供与を受け、理想を形にしていきます。
研修後は社内で視察内容の報告を行い、社員で情報共有することで、会社全体の業務の質を向上させていきます。